手元のピント調整力が気になり始めた人やパソコン・スマホ等で目を酷使している人にお勧めファンケルの「えんきん」 – 70年代に生まれた男が始めたセルフケア

手元のピント調整力が気になり始めた人や
パソコン・スマホ等で目を酷使している人にお勧め
ファンケルの「えんきん」

著者の目の状態

40代になって初めての免許更新前に視力で気になる事があり眼科に行きました。
その時、視力は問題なかったのですが「老眼が入ってきている」と言われました。
数年前の事なので記憶はあやふやですがその人によると
「40代で6割以上の人が老眼になり始める」と言われた気がします。

最近は小さな字を読むのに一苦労といった感じで
何でこんな小さい字で印刷されているんだ
具合の良くない事でも書かれているから小さく印字しているのか?
と勘繰ってしまうことも。

遠近両用メガネは消費税アップ前の購入を考えるとして
とりあえず目のサプリは何かないかな?と思っていたところ
最初に巡り合ったのがファンケルの「えんきん」でした
小さい字が見づらくなったのは
手元のピント調節機能が弱まったことも考えられますので

ファンケル「えんきん」の概要

「えんきん」は機能性表示食品、その機能性届出内容は
ルテイン・アスタキサンチン・シアニジン・3-グルコシド・DHAが含まれ
本品は手元のピント調節機能を助けると共に目の使用による
一時的な肩・首筋への負担を和らげます。
またルテインは光の刺激から保護するとされる黄斑部の色素を増やすことや
コントラスト感度が改善する(ぼやけの緩和によりはっきりと見る力を助ける)
ことが報告されている。ということです。

更にこの「えんきん」は
・2017年ファンケル通販サプリメントにおいて売上げ・お客様数共にNo.1
・アイケア市場売上げNo.1
・累計販売個数1,000万個突破!!
という商品
です

外側のパッケージはこんな感じで表面には
機能性届出内容の一部や機能性関与成分や1日の摂取目安量(1日2粒)等が
書かれています。

ファンケル「えんきん」の袋表面

裏面には
1日摂取目安量や摂取上の注意・栄養成分表示・機能性関与成分
・商品のご相談・薬との飲み合わせの相談窓口の電話番号
・届出表示の内容等が書かれています。

ファンケル「えんきん」の袋裏面
ファンケル「えんきん」の成分について

ファンケル「えんきん」の1日の摂取目安量1日2粒(774mg)当たりの
栄養成分表示は以下のとおりです

栄養成分表示/1日2粒(774mg)当たり エネルギー:4.9kcal、タンパク質:0.005g
脂質:0.42g、炭水化物:0.31g[糖質:0.27g、食物繊維:0.04g]、食塩相当量:0.008g

また ファンケル「えんきん」の1日の摂取目安量1日2粒(774mg)当たりの
機能性関与成分は

栄養成分表示/1日2粒(774mg)当たり ルテイン:10mg、アスタキサンチン:4mg
シアジニン-3-グルコシド:2.3mg、DHA:50mg

機能性関与成分を食物で摂るには
まず「ルテイン」 を多く含む食材の1つとして「ほうれん草 」が挙げられます。
その含有力は100gあたり10.20mg含まれているということなので
1日当たりほうれん草約100g分のルテインが摂れるという事ですね。
ちなみにルテインは脂溶性成分なので油を使った料理にして食べれば
体内への吸収率は良くなります。油炒めやオリーブオイルをかけてみたり

続いて「アスタキサンチン」ですが私的に身近でアスタキサンチンが多い
食材として「銀鮭 」を挙げたいと思います。
銀鮭だと含有量は100gあたり0.8~2.0mgなので間を取って1.4mgだとすると
銀鮭300g弱分のアスタキサンチンを摂れるという事ですね。

シアニジン-3-グルコシドはアントシアニンの1種ですが
食物の含有量については今回不明なため
分かり次第記述させて頂きます。

最後にDHAですが、DHAと言えばサバに多く含まれていると
一般に知られていますのでサバで例えますと
サバ缶100gあたり2.600㎎も含まれています

DHAについては難しくなさそうですが
ほうれん草100gは1日で考えると簡単に思えますがそれが毎日となると
また銀鮭300g弱は厳しい気がしました。

ファンケル「えんきん」の袋裏面
栄養成分表示や機能性関与成分など
ファンケル「えんきん」の私なりの摂取方法と感じた効果

まず本品を袋から取り出した写真
袋も紫色を前面に出しているし
目に良い=ブルーベリーをイメージしてたので
綺麗な紫を想像していましたが黒・もしくは黒に近い紫でした

粒の大体の大きさは、縦(長い方)1.3㎝、横(短い方)7㎜位です
私にとって飲みづらいので1粒ずつ飲んでいますがそれでも飲みづらい
倍の4粒になっても良いから半分位の大きさになってくれないと
思いながら飲んでいます
匂いや味は無いのでその点においては飲みやすいです

またいつ飲んでいるかですが
メーカーとしては
1日2粒目安にいつ飲んでもOK」とされています。

少し話は変わりますが
私は以前から寝る前にある目薬を点しています
そのCMで「睡眠中の目の修復力をサポートする」と紹介されていた為
それならば睡眠中にまとめて目のケアをしてしまおうという思いから

目薬は直接目に垂らすので睡眠前ですが
「えんきん」は飲むのでそれから消化し目に影響を与え始めるのが
何時間後からか分かりませんが結構時間がかかりそうなので
夕食後もしくは風呂上りに飲むと汗をかいているので
「えんきん」が解けた水分の吸収力が良くなり効率よく
夜サポートしてくれそうな気がするのでその時に飲んでいます。

私の場合5日飲み続けて効果を感じたので早かったと思います。
後述の口コミでは効果を感じられなかった方々もいらっしゃいます。
私が感じたのは小さく見づらかった本の箇所を
後日再び読んだ時見やすくなっていたので驚きました。
手元のピント調節機能に改善が見られたのかな?と思いました。
また翌日の目の疲れも取れているように思います。
という事が私が感じた効果です。

ファンケル「えんきん」の口コミ

効果が感じられなかったという方もいらっしゃいますが
次のような方もいらっしゃいます。

■初めて使ってから、恐らく1年程経つと思われますが、目を酷使した環境でも比較的、昔の飲んでいない状況に比べると楽な気がします。これからも使い続けてみる予定です。(40代男性)

■自分では若いつもりでいても、デスクワークをしていると夕方あたりからPCの画面が霞んできます。「えんきん」を飲み始めてからは違和感がないのが当たり前になりました。これはやめられません。(40代男性)

■飲み始めて約1年になります。パソコンやスマホの画面を見る時間が長いのですが、目の健康維持に役立っているように感じます(40代男性)

■毎年空気が乾燥する冬場~春先は目が乾燥したためか、とても不調があったのですが、試しにえんきんをのみだして、それがでなくなりました。やめられない一品です。(50代男性)

■お試しで購入した時は変化がよく分かりませんでしたが、お試しが無くなってから急に焦点が合わなくなり、「えんきん」の良さがよく分かった。それから3カ月分を購入しています。(40代男性)

※個人の感想であり全ての方に同じような実感が得られるのもではありません。

ファンケルオンライン2,517件の中から一部抜粋(2019年2月時点)
ファンケル「えんきん」摂取上の注意
ファンケル「えんきん」の袋裏面
摂取上の注意やアレルギー物質等の
記載欄

念のために袋に書かれている摂取上の注意事項を書いておきます。
■原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方は摂取しないでください。
(アレルギー物質として「大豆」が書かれています。)
■妊娠・授乳中の方、お子様は摂取しないでください。
■乳幼児の手の届かないところに置いてください。
■ぬれた手で触らず、衛生的にお取扱いください。
■開封後はなるべく早くお召し上がりください。

ファンケル「えんきん」の袋裏面
原材料名等の記載欄や
商品の相談や薬との飲み合わせの相談
電話番号
ファンケル「えんきん」の価格

ファンケルの通信販売の購入が初めてでお一人様1個1回限りですが
通販限定特別価格として1,000円(税込)で初めての場合送料無料
さらに「お試し2週間分」にもれなく2週間分がもう1袋ついてきます!!

ちなみにファンケルオンラインでの通常価格は
通常価格:30日分で2,160円(税込)なので
お一人様1個1回限りですが
     28日分で1,000円(税込)は凄くお得ですよね。
注意事項として通販の利用が初めての人は送料無料ですが
2回目以降は3,000円(税込)未満の場合は送料460円(税込)
      3,000円(税込)以上の場合は送料100円(税込)が掛かります。
これでファンケル「えんきん」については以上です
最後まで御高覧頂きありがとうございます。

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